ルイボスティーで錆びない体つくり

4女の妊娠を機にルイボスティーを愛飲しています。悪阻がひどくなかなか飲める飲み物が無かった時に、友人にすすめられて飲んだ事がきっかけです。ルイボスティーは初体験でしたが、調べてみるといい事づくめですっかりはまってしまいました。
コーヒーや紅茶に限らず、どのお茶にも大抵はカフェインが含まれていますが、ルイボスティーには含まれていません。なので妊婦さんや授乳中のママ、小さな子どもでも安心して飲む事が出来ます。
また、整腸作用に優れているので便秘解消にも繋がるし、体の中の活性酸素を除去してくれる酵素が含まれているので体の錆び付き(老化)を防いでくれます。食事からはなかなか十分な量を取ることが出来ないミネラルも豊富です。このような事から、健康効果だけでなく、美肌にも効果があります。
味は好き嫌いがあるかもしれませんが、私はクセを全く感じず、ウーロン茶や緑茶よりも飲みやすく感じます。紅茶に近いような味ですが、食事にもばっちり合うので3食事にはルイボスティーを飲んでいます。基本的にはティーバッグのものをポットで飲んでいますが、携帯用や気軽に飲みたい時のためにペットボトルの物も家に常備してあります。
飲み始めてから感じるのは、やはり便秘が解消されたように思います。ミネラルが豊富なおかげか、真夏の暑い時期もスポーツドリンクなどはあまり飲んでいないにも関わらず元気に過ごす事が出来ました。定期的に出来ていたニキビも、飲み始めてからは気にならないので、ルイボスティーのおかげで肌の調子も整ってきたのかもしれません。
4女はまだお茶などは飲めませんが、飲めるようになったら一緒に愛飲したいと思っています。

青汁アレンジにチャレンジ

青汁と聞くとキューサイ青汁のCMの「まずい、もう一杯。」のイメージが強く、まずい、臭い、苦手と思ってしまう人が多いのではないでしょうか。最近では、沢山の種類の青汁が出ており、その種類によって意外と感じる味が違うなどして、合う合わないの差がそこでもうまれたりもします。青汁を飲む際にはいろいろなアレンジをすると飲みやすくなると聞きますが、甘さを加えるにあたり気を付けなければならないことは、砂糖を使ってはいけないということです。青汁に含まれているビタミンBには、糖分をエネルギーに変える働きがあります。そのため、せっかく摂ってもそちらに消費されてしまうからです。甘さを加えたいのならば、はちみつを加えましょう。はちみつにはビタミンやミネラルなどが豊富に含まれています。青汁の働きとも相性がとても良い食材で、中にははちみつを加えて販売されている商品もあるほどです。ただし、乳児に与える場合は気を付けましょう。はちみつには稀にボツリヌス菌が入っていることがあります。乳児が飲むとボツリヌス症を起こすことがあるので、決して乳児にははちみつ入りを与えないようにしてください。青汁を飲む際は、一度サンプルなどを請求して試してみるといいでしょう。市販されている青汁は、原料が様々です。この原料によって、栄養素、効能などが変わってきます。それぞれの特徴を把握して、自分の健康状態に一番適した青汁に出会えるといいですね。

青汁のおすすめ商品ランキングまとめ

青汁と聞くと、すぐさま、まずいというイメージを持つ人が多いでしょうが、最近では多くの商品が出回っていて、その原料や種類によって味が意外と違っていたりします。そこで今回は飲み比べをした中で、オススメの3つを紹介したいと思います。まずは定番「えがおの青汁」です。青汁のイメージを覆すほど臭みがなく美味しいので、最初に飲むなら是非こちらをお試しください。野菜不足はもちろん、カルシウムも補えます。価格は一日計算約104円(送料無料)と大変リーゾナブル。飲みやすいのでリピーターしやすい商品です。2つ目は、明日葉を使っていることが特徴の「ふるさと青汁」です。明日葉に含まれるカルコンという成分は、血の巡りを良くするのでデトックス作用があります。冷え、むくみ、便秘などに効果があり、女性にはとても嬉しい商品です。価格は1日当たり約137円(送料500円)で、こちらも買いやすいですね。3つ目は「やわたのおいしい青汁」です。なんと、ビタミン11種類、ミネラル10種類、アミノ酸18種類など、合計50種類もの栄養素が詰まった万能青汁です。これは、産地と有機栽培にこだわった8種類の健康食材をブレンドしているからなしえたことです。 価格は1日計算約137円(送料は3,672円以上から無料)とコスパ最高商品です。以上3つの青汁を紹介しましたが、参考になりましたでしょうか。健康に気をつかって生活をする上で、青汁は通る道だと思います。比較して、自分に合った青汁を見つけてくださいね。

便秘の人には青汁がお勧め

妊娠中、貧血気味になっていたため、病院から鉄剤を処方されていました。鉄剤を飲むと次におこるのが「便秘」です。でも妊婦なので便秘薬の飲みすぎは怖いしと、困った私が頼ったのが青汁でした。便秘解消には食物繊維をしっかりと摂取することが重要です。しかし、栄養バランスに気を配っていても、真っ先に不足してしまうのが食物繊維だと言います。でも、食物繊維を普段の食事から補うことはなかなか難しいですよね。私は食物繊維が豊富に入った青汁に頼りました。というのも、青汁は、メーカーによっては、他の栄養素の吸収率が悪くなると、食物繊維を取り除いているものもあるのです。飲む際には、牛乳やヨーグルトに混ぜて飲むと効果があがります。特に夜中には腸がが動くので、寝る前に一杯を基本としてください。すると朝には快便が期待できます。ただし、ストレス性の便秘で腸が過敏になっている時などは、この方法はおすすめしませんのでご注意ください。私は青汁のおかげで、便秘ともおさらばし快適な妊娠ライフを送ることができました。最後に、食物繊維が入っている青汁と入っていない青汁があるという話ですが、これはどちらが優れているということではありません。青汁を選ぶ際には原料を確認しましょう。どういった効果を期待するのかによって商品の選び方が変わってきます。もちろん、便秘解消を目的とするのならば、今回のように食物繊維がきちんと入っている青汁を選びましょう。

青汁の味がやっぱりだめ

健康飲料として、巷で人気の青汁。
青汁と言えば、「う~ん、苦い。もう一杯」
のCMの印象が強く感じますが、
最近では、苦くない飲みやすいタイプの青汁も出ています。

働き盛りだったころ、普段の食事で
なかなか思うように野菜が採れず、
そんな時、通販番組でふと目にとまったものが
『青汁』でした。
番組の中では、若い女の人が
青汁をガブガブのみ、「苦くない!美味しい!」と
驚きの表情ををうかべていました。
街行く通行人にも大絶賛。
はたまた子どもまで!

番組を見進めていくうちに、
これなら私でも飲めそうだな。
と思うようになり、次には表示されている番号に
注文の電話をかけていました。

1週間ほどしてはじめての
1か月分の青汁が我が家に。
これで野菜の栄養素がとれる~!
健康になれる~!
と、意気揚々と水で溶き 一口。。。。。。。。。

ん??!!
に、に、にがい。。。。
てか、くさっ!

番組では、みんな
あんなに笑顔で飲んでいたのに。

もしや、水がダメなのか???
と思い、牛乳で溶いて飲んでみました。

ん。。。
少しはマシになったけど、やっぱり苦い。

その後は、青汁の箱すら開けることなく
祖父の元へと、渡っていきました。

しばらくして、祖父にどうだったか聞いてみたところ
昔飲んだ青汁よりも苦くなくて美味しかった。
とのこと。
そうか、飲む人が違えば
あれは苦くない。と感じる人もいるんだな。
と、勉強になった出来事となりました。

あたしも、もう少し年をとったら
あんなものは苦くもなんともないよ。
と感じるのでしょうか?

しかし、今のあたしにとって
青汁は、『良薬口に苦し。』の代表となりました。